「きのぶん」という屋号について
「きのぶん」という弊社の屋号について、由来をお客様やお取引先からよくお尋ねいただきます。
弊社はもともと、昭和の初め頃から中野区大和町で「木の文材木店」という材木屋を営んでいました。
材木屋の創業者(現在の社長の曽祖父)が春木文三郎(はるき ぶんざぶろう)という名前で、小さい頃から「春木の文ちゃん」と周りから呼ばれていたので、そのまま‘木の文’材木店になりました。
材木屋は現在はやっておりませんが、その名前を受け継ぎ、木の文不動産として高円寺の地で50年営業しております。

